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名古屋市・千種区・東区・アレクサンダーテクニーク教師河野の「見直すブログ」

アレクサンダーテクニーク教師会正会員、河野広昌のブログです。 自分自身の考えを見直し、気づいたことや活動内容を綴っていきたいと思います。レッスンは千種駅前の教室で。

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Youtubeに電磁波調和チャンネルを立ち上げました。

電磁波に対応することは、現代において必須です。
これなしで健康に生きていくことは難しいのではないでしょうか?
それぐらい健康被害や、精神的問題における電磁波の割合はでかいです。

今後は5G時代がやってきます。
いろんな問題が山積みですが・・・具体的な対応策はあります。
それが電磁波調和です。

ぜひ学びながら対応していきましょう。
生き延びましょう。

電磁波調和チャンネル

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いままでなんとなくほったらかしになっていた、自宅の電化製品の電気系統を見直してみました。
電磁波調和グッズであるダイヤシステムズグッズで部屋の調和をしていたのだけど、さらにいろいろと改善しました。

やったのは以下。
 
1.ノートPCのアースをとってなかったことにいまさら気づき、コンセントからアースをとった。PCのノイズが減り、音が良くなった+画面からの刺激が減った。
2.エアコン未使用なのでエアコン系統のブレーカーを落とした。多少部屋全体が清浄になった。
(ちなみに一回メインブレーカーを落としてみるといかに部屋がノイジーかがわかります。これは電磁波調和グッズ開発者の方から直接聞いた話。やってみるとほんとに違うのでびつくり)
3.電源タップを2回中継ぎして電源供給していた機器(PCスピーカーなど)を、コンセントから直接取るようにした。音質改善。
4.コンセントの極性を合わせた。音質改善。
 
大した作業時間じゃないけど、かなり効果上がりました。

まずは各機器からでる電磁波ノイズの総量を減らす工夫をして、その上で空間全体の電磁波を調和する。。。そして必要ない電源は落とす!という最低3つの方向が必要だと改めて実感しました。

あぁ。。。いままでやっときゃよかった・・・笑


現代において電磁波対策は必須事項なので、もっといろいろと調べてみようと思います。
日本は規制が弱くて漏れ漏れなので、ますます個人での対応が必須でしょう~。

電磁波調和グッズとして実績があるダイヤシステムズ製品は当教室でも扱ってますので、興味があればお問い合わせください~。
全体的にはこのサイトを見てくださいね。
http://tuginosedai.jp/
 
最近3食自炊している関係もあって、たまにめんどくさいのでパン屋さんでパンを買って食べていた。
たまにはパンもいいかな~みたいな調子で。

ところがそのうち右腕が痒くなり始め、右腕前腕の皮膚がボロボロになってきた。
(最近反応早い・・・)

洗い物をすることが増えたこともあるかもしれないが、一応ゴム手袋してるしそんなに皮膚には水がついていないはず・・・
やっぱパンだろうか、と思いパンをやめてみたらかゆみが収まり皮膚も治ってきた。

恐るべしマーガリンパン。(いまさら)
パンに使ってるマーガリンは今更言うまでもなく毒物ですから。

ついでにいろいろ調べてみると「そもそも小麦ってどうなんだろう」という話もある。

日本の小麦はほとんどがアメリカからの輸入。
そしてアメリカの小麦は農薬や化学肥料まみれ。
(一応遺伝子組み換えには反対が根強く商業栽培されてないという説もある)

現代の小麦が開発されたのは1940年代かららしい。

「緑の革命」
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B7%91%E3%81%AE%E9%9D%A9%E5%91%BD
あの悪名高きロックフェラー財団が農薬や化学肥料大量投与などを利用すると収量が増える品種を開発。
それ以来多くの国々でこの品種が使われているらしい。
当然日本に入ってきているのもこの品種を使った小麦だろう。

たしかに収量は増えたのかもしれないけれど、この小麦によって健康被害を受けている人がいるという話もある。
いわゆる最近のグルテンフリーってやつは、商業的な匂いがプンプンするのだけど、小麦をやめたことで健康が回復するという人も実際にいる。
グルテンフリーというと「グルテン」が悪いのかと思ってしまうが、そもそも小麦そのものが良くないのでは?

私も昼飯はラーメン作ったり、そばだったりパスタだったり・・・結構小麦をとっていたのだけれど、最近控えるようになってから便の色が綺麗になってきたり、寝起きも良くなったような気がする。

1950年代の日本でも「コメを食うと馬鹿になる」と言って小麦食を推進したという動きがあり、もちろんGHQがやった路線上にのっています。
GHQは学校給食もパンと牛乳(脱脂粉乳)というのを制度化して、未だに続いています。
緑の革命が始まったのが1940年代とすれば、何らかの関連性が考えられそうです。
というか研究チームが1944年に立ち上がったのなら、占領後の日本に大量輸入して日本の食生活を破壊することを考えていたこともありえそうです。
そして1958年に米を食べると馬鹿になるブームで、緑の革命の品種が出来上がり出すのがこの頃っぽいので、ビンゴというところでしょうか。
日本においてやたらと「ラーメンブーム」が煽られる背景ってこのへんの絡みがあるんじゃないのだろうか?
ソフトキリング・・・

FMアレクサンダーはその著書の中で、食生活が及ぼす人間への害も訴えています。
この辺は、ワークの範囲内です。

で、、、

やっぱ日本人だから米食ってるのが一番いいんじゃないか、という結局は普通の結論になりました。(そのコメも種子法改正やTPPで狙われているが)

ちなみにビールの麦芽も輸入がほとんどみたいなので、そもそもビール自体もどうなんだろう??と思うわけで、、、
(ビールの原料はヨーロッパが多そうですし遺伝子組み換えなどのリスクもどれぐらいあるのかよくわからなかった・・・)

結論として・・・結局「米」と「日本酒」なのか!!!
(飲むんかい。。。)

プロフィール

HN:
河野広昌
年齢:
34
性別:
男性
誕生日:
1986/02/08
職業:
教師
趣味:
音楽演奏、歴史研究
自己紹介:
一般社団法人アレクサンダーテクニーク教師会認定のアレクサンダー教師です。
母校アレクサンダーテクニークジャパンは2018卒業予定です。(意識調整教師コース)
名古屋市千種区にあるアレクサンダーテクニークジャパン(ATJ)の教室にてレッスン可能です。
住所:名古屋市千種区内山3-25-6 千種ターミナルビル901

個人ワーク、出張ワークなども承ります。
レッスン希望の方はご連絡ください。
TEL:080-3232-6128
Mail:kotti007@gmail.com

詳しくは中日本アレクサンダーテクニーク教室ホームページをご覧ください。
https://nakanihon-cc.jp


私の所属しているトレーニングスクールであるATJは以下を大切にしています。
 ・創始者FMアレクサンダーの著作・思想に基づいたワークを行うこと。
 ・ボディワークとしてではなく、環境も含めた人間性全体を視野に入れた全人的ワークを行うこと。
 ・STATなどの国際基準に基づいた1600時間を超えるトレーニングを受けた教師であること。

FMアレクサンダーの提唱した「Conscious Control(意識調整)」を追求したワークを実践しています。

現代の大問題である「電磁波障害」に対しても、対策・問題解決のご相談にの-れます。
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